NAMUEグランドファイナル
2025年8月27~29日
名古屋芸術創造センター
1日目
藤本佳那子先生WS
楽屋で韓国留学で一緒だったお友達と会って、少し緊張がほぐれた様子。
低学年部門の小学生には難しめのアンシェヌマンだったので、自分の番ではないときに何回も動きの確認をしていました。
難しい動きも諦めず、しっかりと集中して受講できていたので、とても成長を感じました。
2日目
Demian先生WS&1曲目審査
午前中はDemian先生のWS。Demian先生とは1年ぶりの再会。
午後は1曲目の審査。初めての全国大会の審査で、いつになく緊張していた依茉ちゃん。
いつもキラキラ笑顔のキューピッドですが、今日は笑顔全開とはいかず。それでもミスなく踊り切ったので、良かったです。
3日目
2曲目審査
受付から1時間後に場当たりというスケジュールだったので、ホテルでメイク、チュチュボン以外の衣装を着けて会場入りしました。
受付後、すぐにリハーサル室で練習を始めたものの、なかなかうまく踊れず。
ソウルから帰って2日間しか練習できなかったことや、前日の緊張も尾を引いているようで、色々と声掛けをして、少しずつ調子を取り戻しました。
2日目は客席に点数表示されないから、評価は気にしないで笑顔で踊ることが大事だよと伝えると、曇っていた表情が晴れ、本番ではミスなく踊ることができました。
今回でキューピッドとオダリスクは踊り納めになるかもしれないので、笑顔で締めくくれて良かったです。







